髙島 弘光

髙島弘光が切り拓く、
未来への政策

市民の声が届く市政へ

39年間の会社員経験と労働組合で培った現場感覚を活かし、市民一人ひとりの声に耳を傾けます。現場で起きている課題を丁寧に受け止め、市民目線の政策づくりを進めます。

真の福祉の実現

親の介護を経験したからこそ分かった福祉の課題があります。高齢者や障がいのある方、子育て世代まで、誰もが安心して暮らせる福祉と医療の充実を目指します。

農地再生と子どもたちの未来

休耕地を再生し、地域の農業を守るとともに、収穫した農産物を子ども食堂などへ届ける仕組みづくりを進めます。農業と福祉をつなぎ、地域全体で子どもたちを支える循環型のまちづくりを目指します。

「道の駅」構想による地域活性化

観光・福祉・防災・地域産業をつなぐ多機能型の「道の駅」を目指します。地域産品の販売や交流の場、災害時の防災拠点として、地域の新たな活力を創出します。

空き家対策と移住促進

増え続ける空き家や人口減少への対策を進め、住まいと雇用を生み出す仕組みを整備します。地域の魅力を高め、若い世代や移住希望者に選ばれる桑名市を目指します。

官民連携による持続可能なまちづくり

行政だけでは解決できない課題に対し、企業・地域団体・市民が連携する官民連携(PPP)を推進します。それぞれの強みを活かし、持続可能で活力ある桑名市を実現します。

活動報告

プロフィール

1969年

5月21日 三重県四日市市生まれ

四日市市で生まれ育つ。結婚後は名古屋市で生活を送り、子育てに適した環境を求めて桑名市額田へ移り住む。以来、地域に根差した暮らしを続け、子育てや福祉、地域の課題を身近に感じながら、桑名市の発展に関心を持ち続けている。

1988

三重県立四日市工業高等学校卒業

ものづくりを学び、責任感や協調性、最後までやり遂げる姿勢を身につける。

1988年

三井木材工業株式会社(現・ニチハマテックス株式会社)入社

39年間勤務。製造現場で品質向上や安全管理に携わり、現場第一の姿勢で仕事に取り組む。

2000年代

労働組合執行部・本部書記長として活動

約20年間にわたり労働組合執行部として活動。本部書記長を歴任し、150名を超える仲間の声を聞きながら、職場環境の改善や課題解決に尽力する。

2020年代

地域活動・農地再生への取り組み

親の介護を経験し、福祉の課題を実感。地域の休耕地再生や農業活動、子ども食堂への支援など、「農地・福祉・地域」をつなぐ活動を進める。

2025年

政治活動を開始

「このままの桑名市を子どもたちに残したくない」との思いから政治活動を開始。会社員、労働組合、地域活動で培った経験を生かし、市民の声を市政へ届ける活動に取り組む。

現在

市民目線で未来の桑名市づくりへ

福祉の充実、農地再生、空き家対策、防災、地域活性化を柱に、「すべての人が安心して暮らせる桑名市」の実現を目指して活動しています。

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